Dead Stock

個人的なネタ帳です

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起業した元クラスメート、昔は「貧しい人や勉強したくてもできない人を助けよう」なんていってたのに、もう今じゃ「馬鹿は俺達の貴重なリソースだ。できるだけ多くの馬鹿を囲え、奴らに学を与えるな」みたいになって魔王化が著しい
Twitter / N_write: 起業した元クラスメート、昔は「貧しい人や勉強したくてもできな … (via n-enot)

(plasticdreamsから)

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フリーランスでやってると時給単価上げるために超速で仕上げる事あるんだけど、たまに「こんだけしか時間かかってないのに高いなぁ」みたいな扱いされて、「こんだけしか時間使わないで出来るから高ぇんだよ!!」って言ってやりたい気分になる。言わないけど。
Twitter / iromekiOD (via do-nothing)

(do-nothingから)

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ソムリエの田崎真也さんがccレモンとビールで作る「レモンビール」を紹介していた。本当にうまいのか気になったので作ってみた。

 用意するのは冷えたccレモンとビールだけ。作り方は超かんたん。レシピを写真付きで説明しよう。

ccレモンとビールでレモンビール

<レモンビールの作り方>

1. ビールをグラスに半分くらい注ぐ
ビール

2. ccレモンをビールと同じ量注ぐ。ビールとccレモンの割合は、1:1。
ccレモンとビールでレモンビール

3. レモンビールの出来あがり!
ccレモンとビールでレモンビール

 味の感想は、香りはビールだが、ccレモンが入ることで苦味が押さえられ、スッキリ飲みやすくなっている。さっぱりしているのでグビグビいける。レモンビールは猛暑の夏にぴったりだ。
猛暑に最高! 田崎真也がヒルナンデスで紹介したccレモンとビールで作る「レモンビール」が超うまい : 面白いネタのブログ-Fun! (via itokonnyaku)

(otsuneから)

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上司に当たる人が、組織から誰かをつかまえて、「君、なんだか評判悪いみたいだね。でも僕は君の味方だから」といい含め、組織に戻すと、呼び出されたその人は、他の人を信じられなくなる。他ののメンバーに自分の評判を確認すれば、もちろん「そんなことはない」という返事が返ってくるのだろうけれど、それが嘘である可能性もあって、「君、評判悪いみたいだね」という言葉をかけられた人は、それを否定するのが難しい状況に追い込まれてしまう。
マインドコントロールの基礎 - レジデント初期研修用資料 (via otsune)

(umamoonから)

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理詰めの人は「呆れて黙る」ことがある。相手の理解力の無さに説得を諦めてね。
感情の人はそれを勝ったと思い込んで吹聴する。
理詰めの人はコストメリットが無いので関わらないのが一番、って関係を絶つ。

外部からは理詰めの人が負けて逃げたように映る。

Twitter / nomaddaemon (via kuzira8)

(yellowblogから)

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「日本の男はどうして背広を着るのか」ということについて、まるまる一冊かけて考察した、とてつもない書物だった。以下、要約する。

1. 日本のオフィスでは、「我慢をしている男が偉い」ということになっている。

2. 熱帯モンスーン気候の蒸し暑い夏を持つこの国の男たちが、職場の平服として、北海道より緯度の高い国の正装である西洋式の背広を選択したのは、「我慢」が社会参加への唯一の道筋である旨を確信しているからだ。

3. 我慢をするのが大人、半ズボンで涼しそうにしているヤツは子供、と、うちの国の社会はそういう基準で動いている。

4. だから、日本の大人の男たちは、無駄な我慢をする。しかもその無駄な我慢を崇高な達成だと思っている。暑苦しいだけなのに。

5. 実はこの「やせ我慢」の文化は、はるか昔の武家の時代から連綿と続いている社会的な伝統であり、民族的なオブセッションでもある。城勤めのサムライは、何の役にも立たない、重くて邪魔なだけの日本刀という形骸化した武器様の工芸品を、大小二本、腰に差してして出仕することを「武士のたしなみ」としていた。なんという事大主義。なんというやせ我慢。

6. 以上の状況から、半ズボンで楽をしている大人は公式のビジネス社会に参加できない。竹光(竹製の偽刀)帯刀の武士が城内で蔑みの視線を浴びるみたいに。なんとなれば、わが国において「有能さ」とは、「衆に抜きん出ること」ではなくて、むしろ逆の、「周囲に同調する能力=突出しない能力」を意味しているからだ。

スーパークールビズは革命なんだな:日経ビジネスオンライン (via lovecake)

(yellowblogから)

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苦労して成功した人ってのはクソゲー「現実」のガチ勢だから、スーパーマリオ1-1の設計みたいなチュートリアル作るのヘタクソだし、マニア向け弾幕シューティングばかり揃ってるゲーセンにしようとするし、「現実」をゆるくプレイしたい一般層を取り込めなくて先細りになりがち。
Twitter / otsune (via igi)

(yellowblogから)

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アイデアを出すのに慣れているひとは「いまの案は70点くらいかな。ありえなくはないけど、もっといいのがあるはず。だからもうちょっと考えよう」というふうに考えることができる。こういう自分のマネージのしかたを、経験しながら積み上げるのがいちばん大事なこと
今日のnote #34|加藤貞顕|note

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—「チャイナ?アズ?ナンバーワン」が現実味を帯びて来た今日、中国は日本を気にかける必要がなくなったというわけでしょうか?

ヴォーゲル あなたは中国人みたいなことを言いますね(笑)。日本に学ぶことは、まだまだありますよ。私はいつも中国人に言うんだけれども、日本の新幹線は1964年に開通したから、今年で49年営業していることになる、その間に事故で亡くなった人は一人もいません。一方、中国ではどうですか? 一昨年夏に、浙江省で大事故が起こったではありませんか。

 それから、天安門事件です。中国の大学生が、中国の首都の最大の広場を埋め尽くしたところ、中国の指導者たちは「これでは中国が滅びる」と思って軍隊を投入しました。でも、日本ではどうでしょう?

 日本の学生が東京駅前に大勢集まっても、誰もそれで国が滅びると心配したりはしませんね。この例を見ただけでも、社会の安定度ということで、中国は日本に遠く及ばないことがわかると思います。

シリーズ「世界の知性」に聞く第4回「日本よ、習近平に気をつけなさい」『ジャパンアズナンバーワン』著者エズラ・ヴォーゲル(ハーバード大名誉教授)  | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社]

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わかりやすくしようとしてチュートリアルがいっぱいあり時間がかかる状態は、イライラとして面倒くさいというように、“とりあえずわかればいい”とのこと。堀井氏が、BASICをはじめたときに4命令を覚えただけでアドベンチャーゲームを作ったことを例にあげ、全部教える必要は無く、少しだけ教えてわかった気にさせ、プレイをしていくなかでより理解させてあげることが大切
人を驚かせる発想と究極のユーザー視点—「ドラゴンクエスト」堀井雄二氏のゲームの作り方 - CNET Japan