ユーザーが熱中するガチャの仕組みは、パチンコの確率変動システムにも近づきつつある。「ドラゴンコレクション」(コナミ)では1月にガチャを連続して利用していると、次に登場するレア性の高いモンスターが登場する場合、予告が出るようになった。ユーザーが「予告」を見ると、さらに連続してガチャをやりたいという気持ちになりやすい。
ソーシャルゲームで「カード」と呼んでいるものは、物理的なカードと異なり、一種のデータに過ぎない。このため一つのカードを制作するコストはゼロに近い。それを何度も引いてもらえば、大きな収益につながる。さらに登場確率をコントロールすることで、射幸心をあおりやすいゲームデザインへと向かい始めている。すぐに、他社も追従してくると考えられる。
「日本は、消費税率15%に上げろ」
IMF局長、日本に要求
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/283785
11:名無しさん@12周年:2012/01/25(水) 06:57:28.99 ID:Zn0MeP5e0
日本はIMF出資国なんだが、»1お前は一体何を言ってるんだ?
12:名無しさん@12周年:2012/01/25(水) 06:57:45.82 ID:e67y3fkiP
日本はIMFに金出してる側だろうが何様???
203:名無しさん@12周年:2012/01/25(水) 07:31:13.00 ID:Dy8ug7T40
»11-12
日本が多額の金出してるから、日本の発言権は強い
だから財務省の出向組がIMFのレポート書いたりするわけで
そのレポートを局長とかに言わすわけだ
15:名無しさん@12周年:2012/01/25(水) 06:58:15.70 ID:18J+Iw2n0
うんうん、日本の財務省が要求してんだよねw
15%要求したら10%でも軽く感じるという
子供だましのテクニックだよねw
309:名無しさん@12周年:2012/01/25(水) 07:46:30.94 ID:unURq68c0
»15
海外の権威を利用するってのが手らしいね
首相や大臣が国内よりも先に海外で公約するのと同じ
ほんと姑息すぎて笑えてくる
100:名無しさん@12周年:2012/01/25(水) 10:41:37.57 ID:LNCKN0N/0
国際通貨基金
日本の場合、大口出資国で有る等の立場から財務官僚が多く出向しており、融資が行われていないにもかかわらず「消費税を上げるべきだ」等のIMFの討議内容の報道がなされる。
これは、IMFの正式発表ではなく、財務官僚が出向者を使い、まるでIMFが全体がその様に述べているかのように見せ、自分たちの都合の良いようにマスコミを通じ国内世論を操作する道具にしている
最近「生きる」とは何か、ということについてよく考える。定義するのは簡単だ。生きるとは、食べるものと着るものと寝るところを用意することだ。それらを用意する力を生活力という。
昔はこれがとても難しいことだった。コンビニもないし外食は金銭的に無理があった。服だって、ユニクロもなければしまむらも無かった。だから人は力を合わせて生きなくてはならなかった。それはジェンダーという社会的な性役割を生む結果にもなった。
その当時の大人像は、ただ黙々と働き、食べるものと、着るものと、寝るところを用意する日々を送ることだった。
だが時代は変わってしまった。資本主義経済、グローバリゼーションが生み出したものは、安くておいしい食事、安くて丈夫な服、安くて粗末だけど充分な寝床だった。少々のお金さえあれば、人は生きていけるようになった。
だからこそ、孤独の2文字が浮き立った。
【へこむポイントは男女で違う】
・ 行動を否定されると男性はへこむ
彼氏 「ドライブ行こうよ」
彼女 「行きたくない」
・ 感情を否定されると女性はへこむ
彼女 「今日、上司にものすごく嫌なこと言われたの」
彼氏 「気にすることないんじゃない」