【尖閣問題】 稲川淳二「巡視船がですね、こう、人気のない、国境沿いの無人島を監視していたわけです。すると一隻の漁船が、なんか漁をしている。おかしい、こんなところに漁船なんているわけないんですよ。だって国境沿いですから。いやだな、なんだろうな、と思いながら近づいてみたんです。」
妙に変だなぁ〜やだなぁやだなぁって、思ったわけですよ。そしたら、ハッ!気づいちゃった。あぁこれは、漁船に偽装した中共の手先だって… (via seiichirou)
【尖閣問題】 稲川淳二「巡視船がですね、こう、人気のない、国境沿いの無人島を監視していたわけです。すると一隻の漁船が、なんか漁をしている。おかしい、こんなところに漁船なんているわけないんですよ。だって国境沿いですから。いやだな、なんだろうな、と思いながら近づいてみたんです。」